高松高裁に120人の原告・支援者らが四国4県から押しかける

7月28日、14時半開催の第2回口頭弁論、並びに記者会見・報告集会は終了しました。
38度の猛暑の高松でした。香川から、高知から、徳島から、そして愛媛から参加の原告、支援者のみなさま、お疲れさまでした。
第1号法廷は、前回と同様、代理人・控訴人席は言うに及ばず、一般傍聴席も原告・支援者でシッカリと埋まった中で、控訴人ら訴訟代理人弁護士3人による被告四電側の答弁書に対する反論が行われ、また八幡浜在住の遠藤綾控訴人による意見陳述も行われました。
16時30分からの記者会見・報告集会には傍聴席抽選に漏れた方々も合流し、熱気あふれる中での意見交換がありました。
詳細は、後日掲載予定です。